令和8年7月より救急科を標榜するとともに、「重症初期対応医療機関」および「小児重症初期対応医療機関」に指定されました。
救急科専門医を中心に、重症患者や小児重症患者に対する迅速な初期診療と病態の安定化を行い、必要に応じて高度急性期医療機関と連携しながら、切れ目のない救急医療を提供致します。
今後も地域の医療機関や消防・救急隊との連携を強化し、救急医療の質の向上と受入体制の充実に努め、地域の皆さまに安心していただける救急医療体制の構築を目指してまいります。
(※救急科の詳細な紹介ページは現在作成・更新中です。公開まで今しばらくお待ちください。)
